人生生まれて死ぬだけなら楽しい方がいいじゃん

初めましてのご挨拶

はじめまして、はてナビの運営をしているイーピンと申します。

このページはこのサイトの記事をどんな人が書いているかを知っていただくためのページです。

それではまず簡単に自己紹介をさせていただきます。

プロフィール

イーピン

  • 1994年生まれの25歳
  • 少数派でありたい人
  • 一極集中型の飽き性
  • 座右の銘は「人生生まれて死ぬだけなら楽しい方がいいじゃん」

ざっくりすぎてなんのこっちゃわからないですよね(笑)

是非僕という人間をご覧になってください。

僕の行動理論

今までを振り返って僕が何かをするときに判断軸にしていたものは大まかに2つです。

  • 自分が楽しいと思えるか
  • 多くの人がやっていることではないか

自分が楽しいと思えないことはできない

僕は、一度ハマると抜け出せず、しかもそこそこ飽き性という自分でも非常に厄介な人間です。

僕は運動神経が全然良くないのですが学生時代のスポーツだけでも、野球、陸上、ハンドボール、少林寺拳法などをやっていました。

趣味も幼少期の大相撲に始まり、プロ野球観戦、プロレス観戦、アイドル、ONE PIECE、モンスターハンター、ダイエットなどそこそこハマって飽きるというサイクルを繰り返しています。

ハマって突き抜ける(ブレイクスルー)ことができれば強いのですが、中途半端なところでいつも飽きているなあというのが自分の所感です。

逆にいうと実業家の堀江貴文さんのようにどっぷりハマってある程度の知識をつけてから辞めれば強いタイプの人間なんだろうと自己分析しています。

このブログの記事も自分がハマったこと、ハマりたいことをなるべく記事に書いて楽しみながら書いていこうと思っています。

自分じゃなくてもいいことには心がときめかない

僕は「少数派」であることを選択の軸にして生きてきました。

そもそも左利きなのがその想いの始まりだと思います。幼少期から友達に「左利きなんだ、羨ましい!」と言われることが多く、珍しいことには価値があるんだという考えを纏っていったような気がします。

学生時代の選択も少数派を基準にしていました。例えば大学時代に少林寺拳法を始めたのも中央アジアを勉強しようと思ったのも「みんながやっていたら面白くない」と思ったからでした。

僕は勤めていた会社を辞めたくなって先日退職したのですが、会社の人はみんなとてもいい人でした。ではどうして辞めたくなったのかを掘り下げていたのですが、「自分がやらなくても代わりがいるのでは」と思っていたことと、「自分がこころから楽しいと思えることは他にあるのに何をしているんだ」という想いからでした。

このことから僕は「自分らしさ」に重点を置いていて、言い換えると「他の人にはできないこと」ができる自分になりたいのだとわかりました。

記事も僕にしか書けない有用なものを投稿していこうと思っています。

なぜ記事を書くのか

僕がこのサイトで記事を書く理由は

今後自分でメディアを持って発信する

というひとつの野望があるからです。

今構想の段階なので詳しくは書きませんが、僕がしようとしているのはまだ日本で知られていないことを日本向けに発信することです。

その構想のために、まずはわかりやすくてためになる文章を世の中にお届けするというのが僕の記事を書く動機です。

世の中には良質でない他人を欺くような情報が溢れていると感じています。

みなさんが正しい情報を得るために僕の記事を読んでもらえるようになることをこのサイトにおける一つの目標としています。

自分の人生の主人公は自分!楽しく生きよう!

世の中には自分の人生なのに生きたいように生きていない人が多いと思います。

ぶっちゃけ会社員時代の僕もそうでした。毎日暗い顔で仕事をしていて「なんおために生きているんだろう」と自問自答していました。

僕の座右の銘は「人生生まれて死ぬだけなら楽しい方がいいじゃん」です。これは歌手のT-Aceの「メンタルヤンキー」の歌詞から引っ張ってきました。僕の友人のカラオケの十八番で何度も聞いているうちに歌詞の良さにハマってしまいました(笑)一見チャラチャラしたラッパーのクズな生き方を歌った低俗な歌なのですが、歌詞を見ながらよく聞くと人生の本質を歌っているんです!

サビの歌詞はこうです。

どうせ人生なんて生まれて死んでくだけ

だからこうしてフザケテ笑ってるだけ

T-Ace「メンタルヤンキー」より引用

僕はこれを聞くと自分の人生なんだから自分でやりたいように生きた方がいいなという気持ちになります。

一応自分の擁護のために言っておくと僕はこの歌の歌詞のようなチャラチャラした生き方はしていません(笑)

読者の皆さんの人生を少しでも良くできる記事を書いていきたいと思っています。

人生の主人公は自分、楽しく生きましょう!

 

 

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