【必見】キャンプ初心者向け!タイプ別・オススメのテント12選!

記事更新日: 2020/03/29

ライター: Maa

キャンプブームの今!これからキャンプをはじめる人も多いと思います。

みなさん、こんな事で悩んでいませんか?

・たくさんの種類のテントがあってどれを選んだら良いの分からない

・素材はどれが良いの?

・みんなどんなテントを使っているの?

・いろんなテントの特徴を知りたい!

・オススメのテントは?

テントの価格も様々で、1万円代〜数十万円するものまであります。

せっかくテントを買うなら、後悔しない買い物がしたいな〜

※この記事は、これからテントを買おうとしている人向けの記事です!

この記事で分かる事!

・様々な形のテントの種類

・テントの素材の違い

・テントの形ごとにオススメのテントの紹介

ご紹介するテントのメリット・デメリットもきちんとご紹介していきます!

それを踏まえて、後悔しないテント選びの参考にしてみてくださいね!

 

ライタープロフィール

 Maa

キャンプ歴5年の主婦です。主にファミリーキャンプ中心で、月2〜3回キャンプへ行きます。
通年キャンプをするので、持っている道具は季節に応じて集めています!
キャンプ大好きな私のリアルな意見を配信します!

 

これからテントを購入する方へ!

テントの種類ってたくさんあり過ぎて、どれが良いのか分からないな〜

いざテントを買おうとアウトドアショップに行ったものの、テント売り場には様々な種類のテントがあって、どれを買ったら良いのか悩んでしまっていませんか?

店員さんに質問しても、結局は好みになってくるので、店員さんごとにオススメするテントは違っていたりします。

しかし、何も知識がなくテントを選ぶのと、基礎となる知識をつけてからテントを選ぶのでは、購入した後に大きく差が出てきます。

私も最初は経験していたのですが、何も調べずに購入すると買った後に使いずらかったり、雨漏りがしたり、重くて運べなかったり・・・など、後悔、後悔、後悔・・・の連続でした。

Maa

高い勉強代になってしまいました・・・・

購入する前に基礎の知識くらいは頭に入れておくと、お店に行った際にテントの細部までみて選べるようになるので、購入して使用した時の満足感は大きいと思います!

また、今の自分のニーズに合ったテントが選べるようになりますよ!

Maa

これから購入する人のために、知っておいた方が良い情報だけをピックアッップしてお伝えします!

テントにはいろいろな形がある!

 

キャンプ用品店にいろんな形のテントが展示してあって、どれが良いのかな分からなかった・・・


Maa

 

 

 

 

 

お店だとカッコよく展示してあるので、目移りしちゃいますよね!ただし、即決するのは危険です!

 

まずは知識をつけないと!

Maa

最初に、いろいろなテントの形についてご説明しますね!

 

ドーム型テント

テントと言えば、ドームテントが定番ではないでしょうか。

2本のポール(フレーム)をテントの布部分に差し込んで設営します。

いろいろなブランドから出ているので、豊富な種類から選ぶことができます!

初心者でも簡単に設営できますが、ベテランキャンパーでも使用している方が多い、人気のテントです。

 

メリット
  • 初心者でも設営がしやすい。
  • 丸みをおびた形なので風の影響を受けにくい。
  • いろいろなブランドから選べる。
  • サイズや価格帯も幅広く揃っているので購入しやすい。

 

デメリット
  • テントとは別にターブ(日除け・雨除け)が必要なケースがある。
  • 持ってる人が多い。
  • タープをリビングスペースにすると、横殴りの雨の日や寒い日は苦痛かも。

Maa

私も一番最初に購入したテントがドーム型テントでした!

ドーム型のテントには、タープ部分がセットに付いているモデルもあります!無いものは、別途タープをご用意することをオススメします。

ただし、タープの場合風や寒さまでは防げないので、そこは妥協する点かもしれませんね!

 

ツールームテント

Colemanホームページより引用

ツールームテントは、寝室スペースとリビングスペースがセットになったモデルで、タープいらずのテントになります。

かなり大きいサイズのモデルが多いので、大人数でのキャンプやファミリーキャンプの方にオススメします!

初心者の方も、購入する人が多いモデルになります。

 

メリット
  • メッシュスクリーンにすると、夏などは虫除けできるので安心。
  • 全ての幕を閉じると、横殴りの雨の日や寒い日でも使用できる。
  • タープを忘れるなどの心配もない。

 

デメリット
  • サイズが大きいものが多く、一人での設営は大変。
  • サイズが大きい分重く、運ぶのも大変。(15㎏〜20㎏以上のものが多い)
  • 大きいので使用後に干すのが大変。

Maa

私も持ってますが、とにかく干すのが一苦労!

テントのサイズが大きくなればなるほど、雨や湿気などで濡れてしまった場合の干す作業がとにかく大変です!私一人じゃ重くて干せないので、主人と二人で干しています!

また、干すスペースもかなり広いスペースが必要になるので、マンションの方などは大変かもしれませんね!

 

ティピーテント(ワンポールテント)

ティピーテントは、1本のポールで設営する円錐型のテントになります。1本のポールで立つので、初心者でも簡単に設営できます。

形の可愛さから、女性から人気のテントだと思います。

 

メリット
  • 設営や撤去が簡単。
  • 個性的な形なので、お洒落で可愛い。
  • ストーブが入るモデルもあるので冬でも使用できる。
  • 円錐型なので高さがある。

 

デメリット
  • 真ん中にポールがあるので、デットスペースができてしまう。
  • 雨の日は出入りの際に中に、雨が入りやすい。
  • 高さがあるのと、ワンポールなので、風が強い日は不向き。
  • 平らなところでないと設営しにくい。

Maa

私は冬に使用しています!真ん中に薪ストーブを置いてます!

ティピーテントのモデルによっては、てっぺんの部分から煙突を出せるタイプがあります!また、ポールの周りをテーブルで囲んで使用される方も多いです。

デットスペースをうまく活かせば、快適に使用できますよ!

 

トンネル型テント

DODホームページより引用

トンネル型テントは、ツールームテントと同じように寝室スペースとリビングスペースがセットになっています。

大きく違う点は、ポールの建て方にあります。ツールームテントの場合ポールを交差させて設営しますが、トンネル型テントの場合一つ一つのポールが自立しています。

中も広々としているので、大人数でのキャンプやファミリーキャンプの方にオススメです!

 

メリット
  • 広々としている。
  • 窓が多いので風通しが良い。
  • メッシュスクリーンにすると、夏などは虫除けできるので安心。
  • 全ての幕を閉じると、横殴りの雨の日や寒い日でも使用できる。
  • 大きいのでキャンプサイトでも存在感がある。

 

デメリット
  • 1本1本ポールが自立しているので、1人での設営が大変。
  • サイズが大きい分重く、運ぶのも大変。(15㎏〜20㎏以上のものが多い)
  • 狭い区画サイトだと、もしかすると収まらないかも。
  • 大きいので使用後に干すのが大変。

Maa

 

私は夏に使用しています!雨の日でも、テントの中で広々快適に使えます!

私の場合、風通しがよく涼しいので夏に使用することがほとんどです。また虫除けや、雨除けついているのでオススメします!

テント自体はかなり大きいので、広さが十分にないキャンプサイトだと設営できない可能性があります。

また、使用後の干す作業は重さと大きさで、私一人ではできません。

設営も一人ではできないので、家族や友人などと一緒に設営することをオススメします!

 

ロッジ型テント

OGAWA-Instagramより引用

家のように使用できるロッジ型テントは、高さも広さも十分にあるので、快適に過ごすことができます。

また煙突も出せるので、テントの中にストーブを置いて、冬に使用される方も多いテントです。

 

メリット
  • 広々としていて家のように過ごせる。
  • 窓が大きいので風通しが良い。
  • メッシュスクリーンにすると、夏などは虫除けできるので安心。
  • 煙突を出せるので、冬でも快適に使用できる。
  • 大きいのでキャンプサイトでも存在感がある。

 

デメリット
  • ポールの数が多いので、1人での設営が大変。また、慣れるまで時間がかかる。
  • サイズが大きい分重く、運ぶのも大変。(15㎏〜20㎏以上のものが多い)
  • 狭い区画サイトだと、もしかすると収まらないかも。
  • 大きいので使用後に干すのが大変。

Maa

私は、長期間滞在するようなキャンプの時に使用しています!

家のように使用できるため、エアーベットを設置したりして使用しています。撤収の手間を考えると、長期的なキャンプの時に使用することが多いです。

設営は慣れるまで大変かもしれません。私一人では設営はできません。

また、設営の際もかなりのスペースを使いますが、使用後の干す作業も同じくかなりのスペースを使用します。

 

ワンタッチテント

DODホームページより引用

ワンタッチテントは、ポールが一体型になっているので、開くだけや、投げると広がるタイプもあり設営が一番楽にできます。

大きいテントだと30分〜40分ほど設営に時間がかかるので、設営時間はかなり短縮できるかと思います!

ご紹介した中で、一番手軽に使えるテントです!

 

メリット
  • 設営が簡単なので女性でも1人でできる。
  • 設営時間をかなり短縮できる。
  • サイズや価格帯も幅広く揃っているので購入しやすい。

 

デメリット
  • ポールが一体化しているので、部品が壊れた際は全て使用できなくなる可能性が高い。
  • 慣れるまで、テントの片付けが大変。
  • 別途タープが必要。
  • 干せない。
  • デリケートな構造なので、強風・大雨などはオススメしない。

Maa

私は運動会やピクニックでは使用しますが、宿泊では使用しません!

決して悪いテントではないので誤解しないでくださいね!

手軽で簡単に設営できるので、外で遊ぶ時などにあるととても便利です。

私が宿泊で使用しない理由は、どんな天候のアクシデントがあるか分からない中持っていってしまうと、万が一壊れてしまった場合に困るからです!特に、風には注意が必要だと思います。

天候の好条件で使用することを、私はオススメします!

テントの布の素材もいろいろある!

Maa

テントの素材もいろんな種類があるのはご存知ですか?

 

え〜知らないです!素材までは気にしてテントを選んでなかったな〜

Maa

 

 

 

 

 

私は、季節や天気で素材をかえてテントを選んでるんですが、知っているととても便利ですよ!

 

ポリエステル

ほとんどのテントがポリエステルを使用しています。紫外線に強いので、日焼けでボロボロになることは少ないです。また吸水もしにくいので、雨で濡れても重くなりません。濡れてもすぐに乾きます。

ただし、冬など使用する場合、外気との温度差によるテント内の結露は出やすいです。また、火に弱いので、焚き火の火の粉などが飛ぶと穴が空いてしまったりします。

 

ナイロン

ポリエステルと比べると、ナイロンの素材の方が軽くなります。またポリエステルに比べて、素材は丈夫ですが、紫外線には弱くなります。

価格もポリエステルよりは高めになるので、過酷な状況で使用するテント(登山など)に使用されることが多いです。

 

コットン(綿)

コットン(綿)素材なので、丈夫で、夏は遮光性や通気性があるので涼しく、冬は布が厚いので暖かく使用できます。

また火にも強く燃えにくいです。結露もつきにくいので、冬場のキャンプで、室内でストーブを使用する際にコットン素材を選ぶ方が多いです。

コットンなので素材自体かなり重いです。また、水には弱いので、強い雨だと雨漏りがする可能性があります。濡れた場合、さらに重くなりますし、乾くまで時間がかかります。カビやすいので、メンテナンスが大変かもしれません。

 

ポリコットン

ポリエステルとコットンを掛け合わせた素材になります。コットンの良さはそのままで、コットンよりも軽量された素材になります。ですが、やはりコットンには変わりないので、ポリエステルなどに比べると重いです。

また、ポリエステルの良さである、防水性も加わる事で、コットンよりも水に強くなり乾きも早くカビにくいです。が

 

テントを選ぶ時のポイント!

Maa

私がテントを選ぶ際に、チェックしているポイントをまとめました!是非参考にしてみてください!

ありがとうございます♪

テントの形

最初にご説明したテントの種類ですが、テントの形によって設営の難易度も様々です。少人数でいくのか、大人数でいくのかでも、選ぶタイプがかわってくるかと思います!

私がどうして最初にドーム型テントを購入したかというと、一番無難だからです!オーソドックスなテントなので、今でも飽きずに使えてます。

Maa

最初は設営、撤去に時間が掛かるので、簡単なものを選んでいきましょう!

ポイント

まずはじめは、設営のしやすさを優先に!設営、撤去に慣れていきましょう!

 

テントの素材

テントの素材ですが、スタンダードなポリエステルをオススメします!一番扱いやすいのと、手入れも簡単なので長く使用できます。

ポリエステルの場合、一番防ぎたいのが燃えてしまう事です。小さい穴でしたら、補修テープなどで塞げます。

Maa

ポリエステルは、軽くて手入れが簡単です!

ポイント

手入れが簡単で、劣化しにくい、ポリエステルのテントがオススメです!長く使用できます!

 

テントの大きさ

2〜3人用のテントの場合、2m×3mが一般的なサイズです。シングルベットの幅が97㎝なので、大人3人で寝るとなると少しキツいかもしれません。荷物を置くスペースを考えると、ワンサイズ上のテントを選ぶのをオススメします!

Maa

急な雨の時など、テントに余裕があると便利ですよ!

ポイント

サイズは余裕をみてワンサイズ上の物を選ぼう!いざという時安心です!

 

テントのタイプ別にオススメのテントをご紹介!

 

テントについて少し分かってきました!

Maa

よかったです!では、タイプ別におすすめのテントをご紹介します!

ドーム型テントのオススメ!

Coleman ホームページより引用
商品名
Colemanタフワイドドーム Ⅳ/300
重さ
10.6Kg
素材
ポリエステル
収納サイズ
約φ25×75cm
使用時サイズ
約300×300×185(h)cm

キャンプ用品と言えばコールマン!人気ドーム型テントです。設営が簡単なので初心者の方にもオススメですが、ベテランのキャンパーにも人気の商品です。中も広く、タープとの連携のしやすいです!

LOGOS ホームページより引用
商品名
LOGOS プレミアム PANELグレートドゥーブル XL
重さ
10.6Kg
素材
ポリエステル
収納サイズ
約73×23×27(h)cm
使用時サイズ
約310×540×165(h)cm

snow perkのアメニティドームはサイズがS・M・Lと選べます。ポールなども色分けしてあり初心者の方も簡単に設営できます。寝室部分とは別に全室が付いているので、雨の日などは便利だと思います。さすsnow perkだと思いますが、素材全てに拘っていて、強風にも強いテントです。

ツールームテントのオススメ!

 Colemanホームページより引用
商品名
Coleman ラウンドスクリーン2ルームハウス 
重さ
20Kg
素材
ポリエステル
収納サイズ
φ28×82cm
使用時サイズ
約320x230x17(h)cm

Colemanのツールームテントは価格もお手頃で、中も広々と使用できるので人気のテントです。寝室部分もリビング部分も見た目以上に広く感じます。また窓も大きいので、夏は涼しく使用できると思います。設営も簡単なので、初心者にオススメします!

 ノルディスク ホームページより引用
商品名
ノルディスク アルヘイム 12.6 ティピーテント 
重さ
19.6Kg
素材
ポリエステル
収納サイズ
約72x32x32(h)cm
使用時サイズ
約290×540×210(h)cm

日本のブランドであるLOGOSは価格がお手頃なのに、作りもしっかりしているのが特徴です。ポールが強度のアルミを使用しているため、長年使用することができます。雨水がたまる事がなく、強風にも強いことが特徴です。

ティピーテントのオススメ!

 ノルディスク ホームページより引用
商品名
ノルディスク アルヘイム 12.6 ティピーテント 
重さ
11.8Kg
素材
ポリコットン
収納サイズ
約99x32cm
使用時サイズ
約400x400x275(h)cm

ノルディスクはデンマークのキャンプメーカーです。とても人気のテントになります。ただ、とても高価なテントになります。オールシーズン使用可能で、生地も結露がしにくく使用しやすいです。ただし、強い雨などの使用は向いていません。

 テンティピ ホームページより引用
商品名
テンティピ ジルコン 9 CP 
重さ
13.3Kg
素材
ポリコットン
収納サイズ
約φ22x77cm
使用時サイズ
φ530x310(h)cm

テンティピはスウェーデンのブランドです。私も持っていますが、いろいろなサイズ展開している中でも、ジルコン9CPがサイズ的にもオススメです。冬にも、ストーブの排煙窓が付いているので使用できますが、結露がつきやすいです。ただ、雨には強いテントになります。

トンネル型テントのオススメ!

 DOD ホームページより引用
商品名
DOD カマボコテント3(Lサイズ) 
重さ
19.5Kg
素材
ポリエステル
収納サイズ
約69x35x31(h)cm
使用時サイズ
約300x640x195(h)cm

DODのカマボコテントは価格もお手頃で人気のモデルです。私は一つ前のモデルを持っています。窓が大きいのでとても涼しく使用でき、とにかく存在感が圧巻です。とても大きいテントになるため、一人での設営、撤去は困難です。干す時も、かなりスペースを使うのが難点です。

 OGAWA ホームページより引用
商品名
OGAWA アポロン 
重さ
23Kg
素材
ポリコットン
収納サイズ
約80x45x35(h)cm
使用時サイズ
約435x320x205(h)cm

OGAWAのテントの中でも人気のモデルになります。DODのテントと比べると価格は高くなりますが、ポールなどの作りはしっかりしています。また、熱に強い素材なので、冬にストーブを入れて使用する方も多いようです。

ロッジ方テントのオススメ!

 Coleman ホームページより引用
商品名
Coleman オアシステント
重さ
17Kg
素材
ポリエステル
収納サイズ
約92x25x31(h)cm
使用時サイズ
約300×240×155/200(h)cm

Colemanのオアシステントは70年代の復刻版のモデルになります。中も広々としていて、天井も高いので大人の方でも窮屈さを感じないのではないでしょうか。また3本のポールで設営できるので、大きいテントの割りに簡単に建てられます。

 OGAWA ホームページより引用
商品名
OGAWA ロッジシェルターT/C
重さ
28.2Kg
素材
ポリコットン
収納サイズ
約90x34x32(h)cm
使用時サイズ
約460x350x210(h)cm

OGAWAのテントは、やはり作りがしっかりしていて、強風でも使えるテントです。設営も簡単にできますが、とにかく重いです。運ぶのも一苦労ですが、設営、撤去も重さがあるので少し時間は掛るかもしれません。

ワンタッチテントのオススメ!

 DOD ホームページより引用
商品名
DOD プレミアムワンタッチテント
重さ
12.7Kg
素材
ポリエステル
収納サイズ
φ23x107cm
使用時サイズ
約300×510×200(h)cm

DODのワンタッチテントは中も広々としていて、誰でも簡単に設営できるのが魅力です。また窓が大きく取られているので夏は涼しく使用できます。風にも強い構造です。女性一人でも持ち運べる手軽さが魅力です。

 LOGOS ホームページより引用
商品名
LOGOS オクタゴン
重さ
20Kg
素材
ポリコットン
収納サイズ
約120x31x31cm
使用時サイズ
約440x440x215(h)cm

中も広々としていて、天井も高いテントになっています。設営も簡単です。重さがあるので、設営は少し時間がかかってしまうかもしれません。雨水が溜まりにくいので、雨風に強いモデルです。

みんなどんなテントを使っているの?

 

かっこいいテントがいっぱいあるけど、みんなどんなテントを使っているのかな?

Maa

初めてテントを購入する方の統計を見てみましょう!

Maa

キャンプ場へ行くとやはり、ドーム型テントの割合が多いです!

 

そうなんですね!ドーム型テントが人気なんですね!

Maa

やはり定番のテントになるので長く使用できます!

設営も手軽にでき、ずっと使えるテントなので、まず買うならドーム型テントをオススメします!

ポイント

まずはじめは、ドーム型テントを!慣れてきた時に、いろいろなタイプのテントに挑戦してみてください!

 

ドーム型テントでお洒落にキャンプを!

Maa

みなさんドーム型テントでお洒落にキャンプを楽しんでいます!

 

イメージが沸かないので、是非参考にさせて欲しいです!

Maa

SNSではお洒落なキャンパーさんがたくさんいます!私も参考にさせてもらっています!

 

 

 

 

まとめ

Maa

私の主観でテントを紹介してしまいました・・・

今回タイプ別に、人気のモデルをご紹介しました。ただし、テントの価格は安い物も多いですが、人気があるモデルになると決して安いお買い物ではなくなります。

私がご紹介したテントは、高額な物も多いですが、やはりとっても良いテントばかりです。

ドーム型テントですと、5万円以下でとても良いテントが購入できます!

是非、まずはドーム型テントで設営など慣れていただき、新しいテントにも挑戦してみてください。

キャンプは奥が深いので、楽しいキャンプ楽しんでいただきたいです。

この記事を書いたライター

Maa

はじめまして!趣味が多い主婦です。(仕事はしてるので旦那さんには頼って無いですよ〜!)

美容・洋服・美味しい食べ物・旅行などなど・・・

いろんな事に興味津々な私が皆さんのお役にたてるような情報を発信していきます!

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